ご予約はこちら
ご予約はこちら
【 お支払いについて 】
お支払いは、現金またはVISA・MASTER2種類のカードのみご利用いただけます。お得な宿泊プランに関しましては、現金のみとなりますので予めご確認ください。
【 キャンセル料について (基本)】
不泊 100%、当日 100%、前日午後6時まで 80%、4日前より前日午前 50%、7日前より5日前 30%、14日前より8日前 10%

チェックイン 15:00 / チェックアウト10:00 客室 / 全12室(特別室2室・準特別室2室・和モダンDX3室・和モダン5室)※2022年特室オープン予定
風呂 / 大浴場(女湯・男湯)
施設 / カフェ、ロビーラウンジ、食事処、ライブラリースペース、売店


【 重兵衛のご予約は自社公式サイトが“一番お得”です。】

重兵衛のSDGsへの取り組み

重兵衛のSDGsへの取り組み



重兵衛は、この土地の環境、地域に住む人々、お越しいただくお客様を通して、
歴史と自然豊かな地域の資源を生かし、価値を生み出していくことで
持続可能な社会貢献を目指しています。

海女と漁師の町である私たちの地域は、
古くから大切な海の恵みを中心に、自家菜園で田畑を耕してきました。

重兵衛は、古くから培ってきた魅力溢れる地域の特性を可視化し、
より良い取り組みを受け入れ、未来へと繋げていきます。



2 飢餓をゼロに
“ 食べ物に困らない状況を目指す “

災害時、全ての宿泊客の安全確保を行い、保存食の提供をふるまう。
避難所に登録 / 宿泊可能な人数分の保存食を確保 / 自家菜園の継続・管理

3 すべての人に健康と福祉を
“ 社会的弱者への配慮 “

赤ちゃんプラン・マタニティープランを強化し、バリアフリープランにも対応する。
障害者、高齢者などへのバリアフリー対策強化 / プラン企画・立案 / 先進旅館への従業員の視察 / 勉強会・トレーニングの実践 / 障害者就労支援施設に仕事を提供

6 安全な水とトイレを世界中に
“ 安全な水を大切に使う “

衛生面の改善、水資源を守る。
水道水が飲料水であること / 節水 / 海を汚さないためにもごみのポイ捨てなど当然ながら禁止 / 水に対する意識を変える

7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに
“ 環境負荷の低減 “

ソーラー発電設置や蓄電器の設置。
生ゴミを減らす / 館内の照明をタイマー管理

8 働きがいも経済成長も
“ 魅力ある職場環境の提供 “

年齢、性別に関係なくスタッフのスキルアップを向上し、スキルを活かせる職場環境を整える。ESを向上し、満足度100%を目指す。
女性活躍推進 / 働き方改革 / スタッフ全員が部署・業務に関わらず同じスキルアップのための勉強会・トレーニングの実践



11 住み続けられるまちづくりを
“ 快適で安全な暮らし “

地域の行事・地域の美化に100%参加する。
女将会(地域行事) / 旅館組合(地域行事) / 町内会組(地域美化運動)

12 つくる責任 つかう責任
“ 食品ロスの徹底 “

リメイク料理の活用を20%に。梱包材を100%再利用する。
残飯を肥料・堆肥に / プラスチックをなくす努力(ウォーターサーバー設置) / プラスチックストローを廃止し、紙ストローを使用 / ネット販売での梱包材はダンボールの再利用を行う /余剰なみかん等のフルーツは、リメイク料理でデザートに利用する / 自家製果実酒 / 仕入れ時レジ袋を廃止しエコバックを使用

13 気候変動に具体的な対策を
“ 気候変動とその影響に立ち向かう “

LED照明に80%切り替える取組の実施。
部屋の電気は消してから出る / 防災の知識を持って備える / 自転車や徒歩を駆使しCO2の削減に減らす工夫を行う / アメニティーグッズの個包装を廃止し、ポンプボトルへ切り替えを行う / プラスチックゴミの削減

14 海の豊かさを守ろう
“ 海洋・海洋資源を保全し、持続可能な形で利用する “

プラスチックごみ50%削減、または80%のリサイクルを目指す。
ペットボトルの削減 / 浜掃除 / 稚貝の放流 / 地元食材を使う(地元ブランド) / 環境に配慮した食材の使用 / 食材のみえる化

15 陸の豊かさも守ろう
“ 陸の命を守り、再生を目指す “

地域で行っている環境に関する取り組み(植林活動など)があれば100%の参加を目指す。
ペーパーレス化 / ケージフリー卵100%使用 / トイレットペーパー再生紙使用 / 地元食材への拘り / 自給自足(農業・米・野菜) / メニュー企画・立案 / FSC認証マークを意識した購買

SDGsについて
SDGs(エスディージーズ)とは、Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)の略称であり、2015年9月に国連で開かれたサミットの中で世界のリーダーによって決められた、国際社会共通の目標です。